ロメオのいる花屋 ~ Un Cortile Pieno di Fiori ~2018年
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作品について
イタリアの古都ヴェローナを訪れた折、現地で最も親しまれている猫の名が「ロメオ」だと知る小さな旅の一幕。
細長い通路のような花屋には切り花が溢れ、奥へ進むと中庭とさらに続く花の空間が現れます。
やわらかな光に包まれた情景は、旅情と静かな温もりを運びます。
写実性と想像力を併せ持つ「光の情景画家」ならではの、心を安らがせる一作です。
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